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コーチ日記

月例会のオフライン開催の意味を再確認する


昨日、私が会員になっている健康管理士会の月例会に参加しました。

今年は新型コロナウイルス感染予防のため、一時期開催が中止になっていましたが、先月からオフラインで再開されました。

大勢で集まることはクラスターになり得るリスクがあることから、先月も昨日も参加者は今までの半数でしたし、参加者からも「なぜオンラインでやらないのか?」という声も出ていたようです。

ということから、昨日は『今後の月例会のあり方』について会員から意見を聞くという月例会になりました。

健康管理士の資格を取った目的も健康管理士会の会員になった目的もみなさん様々でしたが、皆さんの意見を聞いたところ、「毎月オンラインでやるのはいいが、オフラインの場も設けてほしい」という声がチラホラありました。

その理由として「交流できる」「学ぶ意欲が高まる」で、人とリアルにつながることを求めているのが伺えました。

おそらく仕事も同様ですね。会社に出向くことで帰属意識や仕事の意欲が湧くって。

9月からの月例会が変わることを期待しています。
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